【続編】修二会(お水取り)のあとに 〜祈りに触れる夜〜 練行衆・清水公仁さんをお迎えして


東大寺二月堂で1270年以上続く修二会(お水取り)。
東大寺僧侶であり練行衆として9回の参籠をされた清水公仁さんをお迎えする会、続編です。


前回2月の会では、修二会の歴史や意味、そして実際に練行衆として行に立たれている体験をお聞きし、大変好評をいただきました。


今回は、3月14日に修二会を終えた今だからこそ語られる“その後”の時間です。


・行を終えて日常に戻る中での変化

・神仏の存在への感覚の変化

・祈りとは何か

・苦しみとともにある祈り

・観音さまに祈るということ


などについて、前回ご参加くださった皆さんからの問いも踏まえながら、お話を伺います。


今回は、修二会の行の映像も一部ご紹介する予定ですので、修二会を全く知らない方にもイメージしながらお話しを聴いていただけるかとおもいます。


祈りとは何か。


その答えを求めるというよりも、それぞれの内なる祈り、静けさの感覚に触れる時間になればと思っております。


🌟初めての方もご参加いただけます。

🌟お申し込みいただいた方には、録画をお渡しします。(視聴期限2週間)

🌟無料でご参加頂けます


お申し込みは以下のフォームからお願いいたします。


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